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Detalhes da Palavra

One World (ぱすぽ☆のアルバム)

DeViller・Sean Syed Hosein・Schara Taylor Chalmers 6thシングルカップリング曲。 Tap My Toe 作詞:ペンネとアラビアータ、作曲:Stefan Nilsson・Danne Fernstrom・Jimmy Westerlund、編曲:Jimmy

Palavras Relacionadas

アルバム

〖album〗 (1)写真・切手などを貼って保存するための帳面。 (2)ブック型のレコード入れ。 (3)いくつかの曲を集めて作ったレコード。

のっぽ

(名・形動) 背が高いこと。 体が細く背が高いこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 ⇔ ちび 「~なビル」

すぽん

(副) (多く「と」を伴って)「すぽっと」に同じ。 「ワインの栓が~と抜ける」

伸す

※一※(自動詞) (1)地位などがあがる。 勢力・規模などが発展する。 「業界のトップ-クラスまで~・してくる」「北海道勢が~・してきた」 (2)勢いよく進む。 足をのばしてさらに遠くまで行く。 「盛り場まで~・す」 (3)のびて広がる。 のびてゆく。 「藤の蔓(ツル)が四方へ~・す」 ※二※(他動詞) (1)のばす。 のばし広げる。 「うどん粉をこねて, めん棒で~・す」「餅を~・す」「腰ヲ~・ス/日葡」 (2)(「熨す」とも書く)火のしなどを当ててしわやちぢみをのばして平らにする。 「しわを~・す」 (3)なぐって倒す。 また, 気絶させる。 「けんかで~・される」「なまいきだ, ~・してしまえ」 ‖可能‖ のせる

のす

(接尾) 〔「如(ナ)す」の上代東国方言〕 名詞, あるいは動詞の連体形に付いて, …(の)ような, …(の)ように, の意を表す。 「利根川の川瀬も知らず直渡り波に逢ふ~逢へる君かも/万葉 3413」「下野(シモツケノ)三毳(ミカモ)の山のこ楢(ナラ)~まぐはし児ろは誰が笥(ケ)か持たむ/万葉 3424」

載す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

乗す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

すっぽかす

(動サ五) 〔「すっ」は接頭語。 「素っ放かす」とも書く〕 約束・仕事など, 義務をはたさないで, ほうっておく。 「約束を~・す」「当番を~・す」 ‖可能‖ すっぽかせる

すっぱり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)よどみなく一気に断ち切るさま。 「竹を~(と)切る」 (2)ことごとく。 すっかり。 「酒を~(と)やめる」「~打明けてお話しになつたら/社会百面相(魯庵)」 (3)見事に事が運ぶさま。 すっきり。 「~とわつちが上方でやらかしやしやう/滑稽本・膝栗毛 5」

蓮っ葉

〔「はすは(蓮葉)」の促音添加〕 言動が浮薄なこと。 特に, 女性の態度やおこないに品がないこと。 また, そのさま。 そのような女性をもいう。 「~な言い方」

すぱっと

(副) (1)鮮やかに切ったり割ったりするさま。 「青竹を~割る」 (2)ためらわず, 明快に処理をするさま。 「~言い切る」「~あきらめる」

酸模

イタドリ, またはスイバの異名。 すかんぽう。 ﹝季﹞春。

鼈

(1)淡水産のカメ。 体長30センチメートルほど。 甲はほぼ円形で軟らかい。 口先が突き出し, 水かきが発達している。 底が砂泥質の河川や沼にすむ。 肉は美味で食用, 血は強精剤とされる。 本州・四国・九州・種子島に分布。 川亀。 泥亀。 (2)歌舞伎舞台の花道の七三の所に設けた切り穴。 役者が花道へ出入りするのに用いる。 (3)船底の淦水(アカミズ)を汲み出すための水鉄砲式の排水ポンプ。 江戸時代の廻船の必須装備品の一。 <i>~が時をつくる</i> 起こりえないことのたとえ。 <i>~と月(ツキ)</i> 「月とすっぽん」に同じ。 → 月

すぽっと

(副) (1)ある物にきっちりとはまっている物を一気に引き抜くときの音やそのさまを表す語。 「ビンの栓を~抜く」 (2)一気にはめ込んだり落ち込んだりかぶせたりする音やそのさまを表す語。 「穴に~落ちる」

すっぽり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)全体をおおうさま。 「ふとんを~(と)かぶる」「高気圧に~(と)おおわれる」 (2)物がたやすくはずれたり, 抜けたり, またはまったりするさま。 「底が~(と)抜ける」「人形の首が~(と)取れる」 ※二※ (名) 〔すっぽり抜けている意から〕 ばか。 まぬけ。 あほう。 「やい宇治太郎の~め/浄瑠璃・天鼓」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「薪十~」

ぱ

(係助) 〔係助詞「は」が動詞「言ふ」の連体形に付いて変化したもの〕 ⇒ いっぱ(連語)

ぱ

「は」の半濁音の仮名。 両唇破裂音の無声子音と後舌の広母音とから成る音節。